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近所のジョイフル本田に買い物に行った時に監督が「ハロウィーングッズを買いたい」とか言い出した。 数年前までは「ハロウィーンって何?」って位の物だったのに関連グッズの売り場の広さにはマジで驚いた。 そしてグッズの値段にも驚いた・・・高!!! こんなシーズン物のカボチャの化け物のに為に財布が軽くなるのも相当悲しいので、 監督に「こんなん買うくらいだったら七輪陶芸でカボチャの焼き物を作ったら?」と投げかけたらあっさり了承。 実は七輪陶芸は子供の夏休みの宿題で鳩笛を作ってから密かにハマっているのだった。 ・・・で、その製作過程がこの写真群です。 かなり簡単に書いていますが、乾燥不十分で焼きの途中で水蒸気爆発したものも数点あったりします(汗) とりあえず焼き物用の粘土でカボチャを作り、2〜3週間の乾燥過程を経て焼きに入ります。 粘土の厚さは可能な限り薄く作るのが乾燥を速め、爆発を防ぐコツ。 粘土のブランド(産地)は沢山あってよくわかりませんが、焼き上がりで収縮の少ない物の方が良さそうです。 七輪は火がボーボー出るうえに相当熱くなるので広い場所に置きましょう。通行人が通る場所ではツライです。 素焼きだけでも冷えるまでに6時間位かかりますので見張りも大変。時間には余裕を持って。 出来上がったカボチャの中にロウソクを入れたらなかなかいい感じに光ってます。 監督から「シーズンインまでにあと10個位作って」とのオーダーが入り、しばらくはドロ遊びが続きそうです(^^;) なお、七輪陶芸については詳しいHPが沢山あるのでサーチエンジンで調べてくださいね。 |
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近所のホームセンターユニディーにてマリブライトのセットが格安で売っていたので 思わず衝動買い。セットの内容はトランス・ケーブル・光センサ・ライトユニットx3。 これで9800と安かったのでよしとする。(普通はトランスだけで10000円超のハズ。) 設置はトランスを屋外コンセントに接続して光センサとタイマーをセット。 ケーブルを照明の位置にあわせて這わせ、ガンガンブラケットでつなぐだけ。 なにより女性でも簡単にできますし、 何よりもトランスが100Vを12Vに変換してくれるので安全なのが非常にいい。 DIYの取っ掛かりとしてはオススメです。 |
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庭をいじるうちにお洒落な表札が欲しくなったが、オーダー品は結構高い。 そこで自分で作ってみることにした。 まずはパソコンでデザインを決定。 3mm厚アルミ板をデザインどおりにジグソー+メタル用ブレードで切り抜く。 もちろん切り始めのポイントには6mmドリルで穴を明けた。 傷にならないようにジグソーは表札裏面側から使用するのがポイント。 よってパソコンのデザインは反転させておく必要がある。 また同時におもて面もガムテープで養生しておかないと傷だらけになるので注意。 切抜きが終わったら取り付け用の脚をボルトで作る。 脚はステンレスボルトで作らないと錆びて門がもらい錆だらけになるので注意。 (アルミとステンレスの組み合わせでは イオン化傾向の関係でアルミ板のほうがボロボロになるかもしれませんが・・・) ここでは更にステンドグラス用のガラスをSUPER−Xで貼り付けて 複合素材のハイブリット表札としてみた。 |
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透かして見るとこんな感じだったので門壁と表札の間にソーラーライトを組み込む 予定であったが、雨でショートする可能性大なので企画倒れに終わっている。 |
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